言語教育院の正面玄関前で、大雪の降った翌日に、
同僚の韓国語の先生に撮ってもらいました。
徑の端っこに立っているのがちょっと
まずかったですね。
これは私の癖なのです。



南山の中腹の道路で、旧正月の日に撮りました。
本当は遠くまで見えたのですが、
この写真では、霞んで何も見えません。



この写真は、旧正月前の忘・新年会のとき、
シンチョンのハムピョンオクという店で撮ったものです。
この日、私は韓国語を研究している英才たちと一緒に
食事をする光栄に浴しました。



ヨニドンのトゥブチョン(=豆腐村)にて。
この店は、大豆料理の店です。
大豆が私の体質に合っているのか、
もともと大豆は体にいいのか、よくこの店を訪れます。



講師室で、アン・ジヒョン先生が撮ってくださったものです。
なぜ、机の上が見えないように撮ったか。
それは、物置のようになっていて、とても恥ずかしいからです。